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【為替相場】構造的円売りの状況に変化なし 1ドル160円台前半推移 本日米CPIあり
投稿日 2026年6月10日 13:16:27 (副業)
2026年06月10日12時52分取得:

管理人Xより、影響力が大きい材料:
21:30
05月 消費者物価指数(CPI)[前年比]
前回:3.8% 予想:4.2%
05月 消費者物価指数(CPI)(食品・エネルギー除くコア)[前年比]
前回:2.8% 予想:2.9%米国は年内利上げ可能性が高まってきてますね
— (@kasegerumatome) June 10, 2026
やる夫今日のポイント:
・米イラン交渉はは不透明、もはや何度目かも不明な交渉決裂&延長
・構造的な円売りは解決しておらず、本日米CPIあり
・市場予想通りであればFRBの次のアクションは「利上げ」となる可能性
本日のスケジュール(特に重要なイベントは赤字で表示):
前回発言は、直近であれば大きくスタンスが変更される可能性は低いため影響度低
久しぶりの発言、スタンスの変化、中央銀行への影響力などがある場合、相場への影響大
お疲れ様ですお。
為替相場は特に気になる材料なく、構造的円売りが続いている状態だお。
本日の米CPIの結果次第では、さらにもう一段円売りが進む可能性あり。
21時30分付近では激しい動きが出る可能性があるので要注意だお。
米利上げ懸念からの米AI関連銘柄下落で日経平均も連れ安。
米イラン交渉が長引いており、こちらが解決しないことには暫く上値が重い&ジリ下げの展開が続きそうかなと思うお。

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Source: 稼げるまとめ速報
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